2017年6月13日火曜日

ワインに寄せたフライパンで焼き鳥風 ワイン通販 送料無料 赤ワイン煮合う料理 コスパワイン

いつもの難解なレシピの反省もありまして、
本日は、お手軽+簡単ってのを念頭に作ってみまし
た。フライパンで作る焼き鳥風です。

鶏もも肉角切りなるものが売ってましたので、
それを200gほど使います。白ネギは、1本
こんな感じに切ります。お肉は、パックから
そのまま調理できるんでお手軽(爆)ねぎも、
テキトーに切っちゃってくださいね~

まずは、テフロンのフライパンに少しのごま
油で、表面の焼き締めを行います。

強気の強火で、このくらいまで焦がしてくだ
さい。強火で表面を固めてうま味を保持して、
香ばしさを出すに留めます。

いったん火を止め、刻んだねぎと、にんにく
塩麹大さじ1濃口醤油小さじ1~1.5、酒80ml
バルサミコ酢小さじ1~2を入れて、弱火で
1分ほど蓋をして、調味料を鶏肉とねぎにな
じませます。

あれば、熱伝導のゆるやかなフライパンに移
し変えて蓋をして弱火で、肉の芯まで熱を入
れていきます。だいたい1分ごとに蓋を開け
上下を返して5分熱をじっくりかけていきま
す。

5分間しっかり熱をかけたら蓋を取って、
強火で調味料を詰めていきます。画像程度ま
で詰めて、醤油の焦げ感や肉の脂の旨味を引
き出したら完成です。盛り付けたら、七味を
ふって、糸切り唐辛子をあしらって頂きます。

合わせたワインは、ラングドックのカベルネ
+シラーです。しっかり熟した黒い果皮を感じ
るスパイシーなニュアンスと濃いめの果実味
が値段を感じさせません。甘辛+香ばしい焼
き鳥風と合いますね^^

是非お試しを。

↓ククパに投稿しました↓
 

2017年6月12日月曜日

日曜日は、近くの河原までプチサイクリングして、餃子です。

毎週日曜は、近くの河原までプチサイクリングして、お昼ごろに
帰ってきて、3人家族で餃子を包みます。小4娘も充分戦力です。

ウチの餃子は、2種類あります。ひとつは、一般的なブタミンチ
にキャベツとニラが入ってるタイプです。もうひとつは、鶏軟骨
を加圧で蒸して柔らかくしたのを混ぜています。豚と鶏なんで、
味わい的にケンカしてヤヤコシクなるのかな?なん思ってました
が、これが、なかなかキマってるんで、是非お試しアレです。

加圧で軟骨を蒸しつつ南アのカベルネを一杯。いかにもボルドー
的な味わいで、果皮や軸、種子の苦渋とタンニン、青っぽさなん
かを、強い圧で、ギュギュ~~っと搾った味わいです。

蒸しあがった軟骨を細かく刻んで混ぜています。餃子には、白か
スパークリングって決め付けられがちなんですが、ボルドースタ
イルの赤なら、軸や種子の青っぽさも味わいの要素なんで、ニラ
の青さと、ドンピシャリなんですよね~~果皮の油脂分からのス
パイシーな香味も辣油のニュアンスに通じるものがあるんで、こ
れもドンピシャリかな^^

白も泡もいいんですが、苦み走った赤も、トライして下さいね~
そこそこイケますよ~


2017年6月10日土曜日

土曜日は、ピザとパスタです。 ワイン通販 送料無料 おすすめ

材料
生地 米粉50g、小麦グルテン入り強力粉相当の米粉50g、そば粉20g
三温糖8g、岩塩4g、ピザ用サフイースト4g、軟水96ml
35度40分発酵させて生地とします。

鶏小肉(頸の周り)100g+100g
トマト1個
玉ねぎ1個
ニラ半束
ピザチーズ適宜
赤味噌小さじ2
グリーンカレーペースト小さじ1~2
サワークリーム大さじ1

特濃トマトジュース適宜(パスタソース)

いつもは、強力粉の米粉と薄力粉なんですが、グルテンフリーの
米粉とそば粉を配合しています。米粉のモッチリ感とそば粉の風
味がワインとの相性を予感させてくれます。食感では、端っこの
バリバリ感が独特で、個人的にダイスキですね^^

発酵が終わった生地は、あらかじめ200度10分焼いておきます。
ピザを焼くときには、デロンギのピザストーンを使っています。余
分な水分や油を吸ってくれるんで、出来上がりが一段上がった感じ
です^^

鶏小肉をテフロンのフライパンで油を使わずに強火で表面の焼きし
めを行います。少し焦げ目が付くくらいまで焼くと、油の香ばしさ
が味わいに奥行をつけてくれます。

圧力鍋に適宜水を張り、蒸し台をセットして大き目に刻んだ玉ねぎ
を載せて加圧で3分蒸します。指定時間が過ぎたら火を消して圧が
下がるのをまちます。蒸しあがったのをブレンダーボトルに入れて、
ガーしましてペーストにします。炒めるとなかなか柔らかくならな
い玉ねぎですが、加圧蒸すと、箸でつかめないくらいまで柔らかく
なります。ブレンダーでガーするんですが、もう一瞬でペーストに
なってくれます。素材自体に色が無いんで、色んな料理の濃度づけ
には便利に使えますね。

鶏肉の焼しめが出来れば、皮をむいたトマトと鶏肉をフライパンに入
れ玉ねぎペーストを加えて分量の赤味噌とグリーンカレーペーストを
入れて中火で加熱します。

トマトが溶けたら別鍋に移しピザソース用に水分を詰めていきます。

分量のサワークリームを加えます。

強めの火力で詰めていきます。濃度のベースとなってる玉ねぎとトマ
トには出来るだけ長い時間加熱するようにしています。私見ですが、
関越時間に比例して、野菜の甘さが引き出される印象です。

あらかじめ焼いておいた生地にソースを載せ細かく切ったニラを散らし
てピザチーズを適宜載せて250度に予熱したオーブンの上段に載せて
10分焼いて香ばしい焦げ目をつけたら完成です。

余ったソースには、特濃トマトジュースを適宜加えて伸ばしてパスタソー
スとします。指定時間でゆで上げたフジッリを合わせて完成です。
食前に粉チーズをパラリ。

合わせたワインは、南アのピノタージュです。強い日差しで真っ黒になっ
た果皮が目に浮かぶようなスパイシーな香味でした。軸や種子のタンニン
もうまくワインに反映されてて、ニラのエグさともピッタリでした。

赤味噌+トマトに野菜の青っぽさと甘さ。これだけあれば、赤ワインと相
性良しなお料理となりますね。チーズや、そば粉、グリーンカレーの涼し
い辛さなんかも、赤ワインとの相性を更によくしてくれてます。


土曜日は、八木町は神吉まで玄米を取りに行ってます。

田植えが終わって3週間経過の神吉です。
いつもの様に、石橋さんのお家を背にパチリ。

こちらは、神吉盆地の真ん中あたり、泥の層が一番厚い
石橋さんの田んぼです。

寄ってみました。

神吉盆地の真ん中を貫く水戸を真ん中から端の方へ移動
します。はしっこ、つまり、元々沼だったころだと、岸
の方へ移動しています。

こちら、岸に近い松崎さんの管理する田んぼです。真ん
中の石橋さんの田んぼに比べると、泥の層の厚さが薄い
ですね。こちらで獲れるお米は、サラッとしてこしひか
りと言うよりササニシキみたいな食味です。石橋さんの
田んぼのお米が、とても粘るお米なんで、半々で混ぜて
味わいのバランスを取っています。


こちらは、寿司飯用にコシヒカリと混ぜられるキヌヒカリ
です。ウチのお寿司屋さん向けのスペシャルブレンドです。
管理は、松崎さんです。

石橋さん、松崎さんともに、生育順調ですね。
まだ3週間ですが、日照、降雨ともに問題ないようです。


こちら、比較対象のサンプルの田んぼです。道を挟んで
松崎さんが管理するお田んぼの向かいです。田植え時期は
ほぼ変わらないんですが、苗の一まとまりが太いので、芝
生みたいに植わってます。これを「太植え」って呼びます。

太く植えると、隣同士の稲が支え合うので、倒伏しやすい
コシヒカリの弱点を補ってます。
細く植えてもらってる当店のお田んぼはと言うと、田んぼ
に入って、浮草や雑草を取り除いて稲に肥料分がキチンと
回る様にしなくてはなりません。

太く植えると、稲同志の隙間が狭いんで、湿気がこもって
農薬を撒かないといもち病のリスクが上がりますが、細く
植えると風通しの良い田んぼになるんで、農薬が必要なく
なります。

手間はかかるけど、安全には代えられませんよね。



片道30kmのファンタシムでした^^
晴れてて気持ちよかったですよ~


2017年6月9日金曜日

木曜日は酒屋の店舗で自炊です。 ワイン通販送料無料 赤ワインに合う料理

鶏ササミの赤味噌トマト煮込み

ササミ150g
ニラ半束
玉ねぎ1個(大きめ)
トマト1個
赤味噌小さじ2
にんにく塩麴大さじ1
アンチョビペースト小さじ1

ササミは食べやすい大きさに切って、油を敷かずテフロ
ンのフライパンで表面を焼締めます。画像までくらいこ
んがりさせると、鶏の脂の香ばしさが旨味となって味わ
いの幅をつけてくれます。

ソースを作ります。トマトは皮をむいてざく切りにします。
玉ねぎは1/4個を櫛切りにしてフライパンへ、残りの3/4
個は、適当な大きさに切って加圧で3分蒸します。

「加圧で玉ねぎを蒸す」←あんまり聞かない手法でしょ^^
例えば、カレーとか、シチューなんかでルゥを市販のルゥ
を使わずに作るとしたら小麦粉を溶いて煮汁の濃度を上げる
のが一般的だと思います。この手法は小麦粉を炒めたりして
けっこう手間ですよね。でもですね、個人的な問題かも、な
んですが、小麦粉がベースだと50歳のおなかには重たいん
です。そこで玉ねぎの登場なんですよ。

ビーフストロガノフみたいなを作ってみました。

↑この料理にも玉ねぎのペーストが使われてます。↑
素材自体に色がついてないのも汎用性がありますし、自然な
甘さも、味わいの奥行をつけてくれますしね。

加圧で蒸した玉ねぎをブレンダーボトルに入れて「ガー」し
ました玉ねぎペーストを、トマトと玉ねぎ、調味料の入った
フライパンに、こんがりと表面の焼き締めをしたササミと共
に入れて、蓋をして弱火で櫛切りの玉ねぎが柔らかくなるま
で煮込みます。玉ねぎが柔らかくなってきたら、蓋を開けて
強めの中火で水分をお好みまで飛ばして完成です。

最終工程で水分を詰めるんで、味付け、特に塩分系は控えめ
が吉です。私見ですが、玉ねぎペーストは、熱をかける時間
に比例しておいしさ度が上がる気がします。感覚的には、素
材の甘さが凝縮される、そんな気がします。

合わせたワインは、店内の片隅で売れ残っていたアメリカの
カベルネフランです。5年?いや、4年??とにかく長らく
売れてなかったワインです。このような長期在庫のワインを
飲んでみて、店内の環境がワインの保存に適合しているかを
確認するのも意義がありますよね。
栓をあけた瞬間にまき散らされる赤い花の香りとベリー系の
酸を含んだ香りに、ホッと胸をなでおろします^^
口に含めば、優しい酸と適度な果皮のミネラルの苦渋が心地
よい味わいでした.

やっぱり赤ワインには、トマトとにんにく、赤味噌で味わい
を構成すれば、ほぼ間違いなく合いますね。
ニラの青っぽさも、赤ワインに含まれる軸や種子から出る味
わいの要素と合うんですよね。

2011年のカベルネフランです。画像は真っ黒けですが
実際は、赤みがさしてました。アップルさんのカメラは、
赤色の表現が得意じゃないのかな?お昼に撮影用で80ml
ほど使ったのをその日の25時に飲み切りました。

ワインは、やっぱり、栓の開けたてより時間を置いた方が
おいしさ度は上がりますね。果実味と果皮の苦渋の絡み方
がより緻密になった印象でした。

カベルネフランも、おいしいね^^

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ワインをご注文下さると、翌日トーストが最高に美味しい 
こんなハードパンの半分カットが同梱されます。
ウマいよ~ホントだよ~^^)


2017年6月8日木曜日

2017年6月8日 ワイン通販.COMメルマガ・そろそろ梅雨ですね。 ワイン通販 送料無料

6月に入りまして2回目の木曜日です。
6月と言えば、梅雨ですよね。
ニュースでも関東甲信越まで入梅したとの事です。
こちら、京都は、曇り空で、半そでだと肌寒いですね。
今週は、試飲会で「おおっ」と来たワインと、
お米を組み合わせての送料無料の提案になってます。

6月7日は、12社合同の小規模な試飲会がありました。
それぞれ出展してる会社が、こぢんまりしたブースでワ
インを並べてるんですが、こういうイベントでは、あま
りメジャーでない会社も出てまして、毎回そこそこな収
穫があるんです。
今回は、そんな中から、気になって、仕入れようか、ど
ーしようか、考えてるワインを紹介します。

このワインはフランスのラングドックかな?のリースリ
ングなんですが、なんでも、ものすごい塩分が土壌に含
まれてる畑らしく、毎年春に、40日間畑に水を張って、
塩分濃度を調節して育ててるんですと。口に含めば、ま
ぁ、塩っぽい^^リアルに塩分は感じませんが、岩塩を
舐めた感覚の苦味?そんな味わいなんですよ。これ、オ
モシロイです。

お次は、ウルグアイのタナとカベ・ソーです。まず、ウル
グアイってのが、キャッチーでしょ^^で価格が、非常に
当店向きと。タナは、オヤクソクのキツめなタンニンで、
カベルネは、ナカナカのスパイス感。

こちらは、同じワイナリーのソービニオンブランです。ソ
ーブラと言えば、最近のレモングラ・・・いやいや、生タ
マネギのピリッが、完備された爽やか系。これも、仕入れ
るか迷っちゃうワインです。


お次は、なんでも「俺のフレンチ」にオンリストされてる
ワインなんですって。その誘い文句に、ふらふらと試飲し
てみたんですが、このシャルドネ、まぁ、ひねった味わい
なんですよ^^スモーキィって味わいの表現、聞いたこと
あると思うんですが、このワインの味わいがまさにソレ。
まぁ、記憶に残る味わいでした。1380円ってのも、非
常に当店向きですし^^

同じくのカベルネソービニオンです。これも、果実味とタ
ンニンのバランスが、スバラ~~なワインです。1380
円って、信じられないくらいです。6本ずつ仕入れようか
なぁ~


こちらは、フランスのメディテラネって場所のワインです。
ピレネー山脈をはさんで、イタリアはトスカーナ地方と接
してる地域です。800円上代(←!?)の赤と白です。
赤は、メルローとグルナッシュのブレンドです。これが、
軽やかで、これから気温が上がって来るタイミングに外で
飲みたくなる味わいなんですよ^^

同じくの白は、シャルドネとグルナッシュグリのブレンド
です。これも、いい意味で雑味がなく、クセがないんで、
気軽に飲めちゃいます。ホント、外で飲みたくなる味わい
ですね。
この2本みたいな、「お外で気軽にワイン」って提案も、
これからの季節、必要かなぁと。


オーストラリアのシラーズとシャルドネです。
南オーストラリアのシラーズは、もっとゴリゴリのタンニ
ンとミネラルで、シンドイ系の重たいワインのイメージな
んですが、このワインは、最近の欧州の新しいエレガント
の価値観にのっとってますね。フルーティさが前に出てて、
濃いめの果実味でした。バランスいい味わいでしたね。

同じくのシャルドネです。搾汁した果実や果皮を、アルコー
ル発酵が、終わってもなお取り除かずに、そのままにしてお
くことで、それらが自己分解してアミノ酸に変化するのを待
つシュールリー製法を使ってさらに樽熟成も9か月されてる
んです。味わいの要素が大渋滞^^それでいて、エッジのき
いた酸が保持されてるんです。これ、密度が高くていいね^^


こちらは、南仏のシラーとメルローです。
シラーは、品種らしい酸がゆるやかな、赤い濃厚な果実味を
感じ、フルーティで、ニッコリできる味わいでした。


メルローは、なかなかの厚みを感じるタンニンが印象的でし
た。重たいのがスキって方にピッタリですね。
価格的には1100円上代と、これまた、非常に当店向き^^


このなかから、数アイテムを仕入れようと思うんですがね^^
今週中には結論、出しますわ。


・・・・・・・・・・


京都のワイン呑みの聖地鉄板28号さんよりリピートです。
数年前にお邪魔した時は、ブルゴーニュの、コウガクなワ
インを中心に品ぞろえされていたんですが、最近は当店が
得意とするカジュアルなワインにシフトして下さってます。
お店の方曰く「注いでスグで美味しくなってる」ワインが
良いとの事。高額なワインでも、注いで味わいが開くまで
に15分とか待たないとダメなワイン、なんてのは、非常
に売りにくいんですって^^
ウチのは、長くて3分ってトコでしょう。ま、当店の普通
は、注いでスワリング3周で準備オッケ~~←ほぼこんな
感じです。結論が早いのです(笑)

今回のご注文は、左から~~

上から2アイテムが新規投入で、その他は、継続です。新
しいワインは、チリのピノノワールで、フルーティなワイ
ンです。当店の主力お得意先さんの「じじばばDOS」さ
んで居酒屋の生ビールみたいに、ガンガン出ていくワイン
です。鉄板さんでも売れてくれたらいいなぁ~

もう鉄板さんで一定に位置を築いた様なので、多い目に仕入
れました。フランスのマディラン地区のタナなら、3000
円は下らないんですが、こちら、アルゼンチンなんで、税込
1300円です。騙されたと思って飲んでみて下さい。本流
のに負けてるとは思いませんよ~

左から~

一番左のは、鉄板さん向けですね。こちらも、一定の地位を
築いた感じです^^そのお隣は、じじばばDOSさん向けで
すね。さらにお隣もDOSさん。一番右は、店頭で売れまし
た。どのワインにも共通して言えるのは、結論が早いってト
コでしょうか。注いで、スグで、楽しめる。そんなワイン達
です。

・・・・・・・・・・

当店のメインな業務は、どう考えても酒販店です。店舗も狭
いのです。なので、店内で精米なんかも物理的に不可能です
し、機械のメンテナンスも、正直無理です。
ならば、考え方を変えまして、近くで、最新型のメンテナン
スの行き届いたコイン精米機を使えばいいではないかと、こ
のコイン精米所を使っています。この精米機は、白米状態に
なったお米に冷風を吹き付けて、瞬間的に冷ました状態でお
米が出て来る優れものなんですよ~
お米って、毎日食べるモノで、口に合ってくると、簡単に銘
柄を、変えられないと言う傾向がありまして、同じお客様が、
定期的に、決まった量をお買い上げ下さるんで、当店非常に
助かっております。


通販でワインをお買い上げ下さる場合でも、お米関係を組み
合わせてご注文下さると、送料無料のハードルが、グッと低
くなるんで、ご検討下さいませ。

送料について詳しく←かなり柔軟な対応になってますんで、
是非!

いつもの方が、いつもの量をお買い上げ下さるので、産地に
お米を仕入れに行けました。毎週産地に行って、稲作の進捗
状態を確認して、生産者の方と言葉を交わす。普通の事だけ
れど、大事なことです。今年も、オイシイの、よろしくです!

・・・・・・・・・・

暑かったり、涼しかったり、ホントに季節の変わり目を感じ
る今日この頃です。今年の梅雨は、どんな感じなんでしょう
かね。お米を扱ってると、ホント気になります。長雨でも困
りますし、空梅雨でも困ります。

今週はこんなトコロで。

・・・・・・・・・・

今回は、ワインの提案数が少なかったので、ワイン6本から
送料無料を承ります。
ご注文は、当サイトからお好みのワインを注文いただいて、
レジを通過していただきます。自動で送られてくる受注確認
メールには、運賃が入ってますが、出荷時に訂正致しますの
で、ご安心を。

6本にとらわれないで、例えば7本とかでも大丈夫ですし、
18本までなら、同一梱包で処理できますんで、6~18本
でご注文くださいませ。

ワインをご注文下さると、翌日トーストが最高に美味しい 
こんなハードパンの半分カットが同梱されます。
ウマいよ~ホントだよ~^^)